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信玄の日本列島改造論

衆院選2017山梨2区 山梨護憲連合「なら信玄」は、山梨県に遷都します!

日の丸電気は、日の丸土建と合併せよ!

とりあえず日本の経営不振のゴルフ場500ヶ所に、日の丸電気と日の丸土建が合併した半官半民の新会社で、生活困窮者のセーフティーネット(キャシュレス社会)を構築せよ!ここから、仮に各ゴルフ場に5万人が生計を立てられるようにすれば、2500万人が助かる! ここで製造された製品の全てに純国産品のレッテルを与え、キャシュレス社会の基礎とする!日本のキャシュレス社会では、純国産品のみ政府発行のカード決済(未来型認証システムも可能)が許される。日本は、例え不採算・非効率でも国産品に対する神話がありそれは長期的に雇用を保証する。日本人が、日本人の(ツクル)ものを愛用する! 更に、従来の所得配分を大幅に見直し、3K(危険・キツイ・汚い〜)等の過酷な労働者がその過酷さに応じて、高報酬を得るのが当然の事として労働時間の長さと時間帯を調整する。人が嫌がる時間等は、万人が短期間に負担し合い体験すべき仕事である。そしてその3Kの仕事をロボット開発で国民の不安を取り除く事が、早急の日の丸技術の課題であり、全国500ヶ所のゴルフ場に分散された主要産業の一つでもある「最先端技術の研究開発」である。 日本国民の1/6(2500万人)を動員したセーフティーネットは、安部のミックスに変わる景気刺激作戦は、高齢化・少子化・過疎化に悩む現代日本社会に対する挑戦的な景気対策なので、日本が保有する米国債(147兆円)を資本金として半官半民の公社を新設する。その敷地・建物は全て国有で、生活困窮者に雇用促進住宅(社宅・庁舎?)として終身貸し出され(職住同居・通勤無し)の環境で省エネを謀るが、担物件としての価値はないのがキャシュレス社会の特徴である。建物は新開発素材を駆使した五重塔構造・5世帯完全分離型で各世帯に工房・作業場を付帯、中央のリニアエレベーターが人の上下移動を安全に行う。防災のため北側に非常階段が取り付けられた「百年住宅」には、最先端の省エネ家電と人工知能自動車が組み込まれ、全て百年間の国家がついた働く人のための住宅である。5万人を支えるエネルギー源の主力は、水素・太陽光・地熱・波・米国産シェールガス・石油(ガスタービン)で、自家用車(日産の電気自動車?)のみ走行可能で自家発電するなら住民は電気自動車本体(人工知能搭載)を保険付で無料レンタルできる。日産の指導の下、このセーフティーネットが全国に分散して、この中でセーフティーネットの住民を正規に雇用して生産・保守管理する。